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ルドルフ観劇+今月号ダ・ヴィンチ

友人に誘われ、帝国劇場にて井上芳雄主演・ルドルフを観て参りました。
舞台は19世紀末ウィーン、オーストリアの皇太子ルドルフが主人公の悲恋ものでして。

自由と平等を夢見る彼は、皇帝の父親と人間的・政治的にも対立、ハンガリー独立勢力からも接触があり、苦悩するんですね。その中で男爵令嬢マリーとの恋が絡んでくるのですが、その許されない関係が知られてしまって、悩んだ末に命を絶つという


主役の井上さんが、もうとにかく王子オーラを出しまくってました歌も迫力ありましたし、なにより細いですね~今回の席が前から6列目?くらいでよ~く観察できました^^;
ブーツ自体があんな細い作りなのにズボンをブーツインしてるんですよ!(なにその目の付け所は)

以前も友人に連れられて「モーツァルト!」を見に行ったんですけど、その時の井上さんはジーンズ姿だっとのと、席がもう少し離れてて、細さまではわからなかったんですね」。
ああいう貴族が着そうな服を纏うと、オーラが更に増すらしいです。

マリー役の笹本玲奈さんはホントにかわいらしい…ヒロインていう雰囲気の似合う方でしたね。井上さんと二人で歌うところは本当にぴったりでステキでした

最後の命を絶つ所は、ピストルの音が生々しかったけれども、凄くきれいなシーンで、それがとても悲しくて涙が出てしまいました…。
観に行ってよかったです。やっぱり舞台は感動します。



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ダ・ヴィンチ


話は変わってその後、本屋にてダ・ヴィンチを購入致しましてね。

表紙は言わずもがな彼ですが(^_^;)、家に帰って袋から出したら、裏表紙が図書館戦争でニヤリ(笑)
何…私みたいなファンを狙ってるの!?
(つか今日夜ノイタミナ観ないと…!!今回は小牧教官がたくさん出るっぽいですね)

ダ・ヴィンチの中身の特集はというと、巷で(というよりうちの職場内で大流行中の)DMC特集!
(私はまだ順番きてないんで、マンガは1巻の冒頭だけちらっと見せてもらっただけですが、かなり過激な?内容ですね)
「下品ネタが多いけど、読んでいくうちに絶っっ対ハマるから」とは言われてますが…。もし読んだら感想書きにきますね
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テーマ:ミュージカル - ジャンル:学問・文化・芸術

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